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菊池彩花が怪我を克服! 自己ベストや姉妹もスケート選手! [スポーツ]

こんにちは!

スピードスケートの菊池彩花さんが
怪我から復帰して!
平昌オリンピックでは
期待されています!

今回は菊池彩花さんの
自己ベストや姉妹もスケート選手
についてお届けします!


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菊池彩花プロフィール




生年月日 1987年6月28日
年齢 30歳
出身地 長野県
身長/体重 170cm / 61kg
最終学歴 長野・佐久長聖高出
所属 富士急
出場種目 女子1,500m、女子3,000m、女子チームパシュート
出場歴 ソチ五輪(団体追い抜き4位)


高校時代には毎日、競技用自転車で通学しています。
往復3時間半かかったというが、脚力の強化につながったそうです!

ソチオリンピック日本代表に選出されて、
2014年2月、ソチオリンピック1500mに出場し、31位でした。


菊池彩花の自己ベストは?


2017年12月1日、スピードスケートのワールドカップ(W杯)第3戦はカルガリーで開幕し、
女子3000メートルで菊池彩花(富士急)は4分1秒89で2位だった。

女子3000メートルの菊池は、自己記録を更新した。
4分を切るタイムを目標としていたが
「調子が良すぎて攻めすぎてしまい、後半に響いた。少し悔しいレースになった」
と残念そうでした。

 昨季の大けがを考えれば、驚異的な回復と言える。
11月からのW杯では世界と戦える記録を着実に出しており
「理想の滑りには近づいている。あとはレース勘を取り戻すこと」と明るい表情でした。


菊池彩花は大怪我を克服!


ナショナルチームの氷上合宿中に転倒してチームメイトと接触。 時速50キロ近い速度で滑る中、幅1ミリのブレードが右ふくらはぎに刺さり、 20センチにわたる裂傷を負った。筋肉や腱、神経が切れ、緊急手術を受けて約1カ月間入院するという非常事態。退院後も松葉杖での生活が続き、2016をまるまる棒に振った。


かなり大変な怪我でしたが、
菊池彩花選手は「五輪の年ではなくよかった。」
と前向きに頑張ってきました。

団体パシュートもメダルを狙える競技ですので、
頑張って欲しいです!



菊池彩花姉妹もスケート選手!


菊池彩花は長野県南相木村で、
5人姉妹の次女として生まれました。
美容師の長女・真里亜さんを除く姉妹4人がスケート選手です。

三女の悠希(ゆうき)は昨年からANAに所属、
四女の萌水(もえみ)は江戸時代の1615年(元和元年)創業の
老舗化粧品メーカーである柳屋のスポンサードを受けて活動、
そして五女・純礼(すみれ)はトヨタ自動車に所属しています。

ソチ五輪は彩花と萌水が代表入り。

平昌五輪にはショートトラックに2人の妹が出場しています。

姉妹で3人出てるって凄いことですね!
なかなかない事ですよね。


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まとめ


菊池彩花選手は怪我を克服しました!
自己ベストは3,000 mが4:01.89で
姉妹もショートトラックのスケート選手で
オリンピックにも出場されています!

団体パシュートも頑張って欲しいです!


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